いろいろあるヤツの日記
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カラオケをなるべく詳細にレビューする。
そんなことしてる暇ないんだけど、まあやる。

相田君、漏れ、林さん、あ○んさんの4人のカラオケ

それをレビューしていきます。
全体的に計画性のなさが露呈

相「で、あつまってんの?」

漏「うん、二人」

相「後二人は?」

漏「知らん」

相「探すぞ!」(俺が引くくらいの迫力があった。)

漏「えー」(実際このとき連絡手段ないから今日中止だといいなとか思ってた)

で、学校を歩きまわる

湘○台駅(相田君=相、漏れ=漏、林さん=林、あ○んさん=あ)

相「バーガーキングで飯食って1340に集合しよう」

漏「集合は13時半だよさっきいったよね」

で、集合。

相「待ちました?」

あ「そうでもないよ」

漏「おまえ40分に集合しようとか言ってたよな」

相「(そんなこと言ってないでしょ的なことを言いつつ、なんで今ここで言うのみたいな目で見てくる)」

相「そういえば萌風さんがいいなあリア充でって言ってたよ」

漏「分をわきまえろって言っとけ」


カラオケ店内入店してすぐ

相「予約してた相田です」

あ「あいだww」

林「w」


室内に入る

相「(ごそごそと大量のサイリウムを取り出す)」

林「わーあたしこれやりたい」

あ「w」

林「あたしこれおぼえてかえるねー」


どの辺で相田君がヲタ芸を打ち始めてたかは忘れた

漏「(ムーンシグナルうたう)」

林「(教えて的なことをいう)」

相「まず見ててね」

漏「(歌う)」

相「(打つ)」

漏「(歌い終わる)」

相田君によるヲタ芸レクチャーが始まる。情強ぶった解説とともに説明が始まる

興味があるっぽくする女子たち

漏れは真顔で小野君の方がダイナミックでうまいだろwとか思いながら見てる。


そんな感じでカラオケは終了

確か私はひたすら歌ったと思います。いつも通りShining☆Starもうたったし。


相田君が非常にリア充してたと思いました。

終わり。
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